この記事は私がまとめました

■飼うことで癒される事が多い猫

特に仕事で何かあったわけではないが人付き合いは疲れるので接する人間がみんなネコチャンになったら癒されると思うんだよ

最近、帰りにペットショップに行ってネコとイヌとハムスターみて癒されてから帰るのが日課に(´∀`) そして家でもネコに癒される!

▼ただ、ネコを飼うことによって掛かりやすい病気もあります

「動物に触ったらよく手を洗いましょう」と言われますが、それは動物から伝染する病気を予防するためです。

動物から人間に感染する病気を「人獣共通感染症」と言います。感染源は細菌、真菌(カビ)、原虫、寄生虫など様々です

・サルモネラ症

ミドリガメの保菌率が高い(50~90%)ことが知られていますが、犬と猫でも3~10%は保菌していると考えられています

猫からの感染ルート:接触・経口感染。保菌している猫、または糞便に触れたのちになんらかの理由で口に入ると感染する可能性があります。

・トキソプラズマ症

トキソプラズマ・ゴンディとよばれる原虫(寄生虫の一種)によりおこります。

妊婦が感染をすると、原虫が胎児に移行し、先天性トキソプラズマ症や流産、死産の原因になることがあります。

■そんな中、肺がんにもなりやすい事も判明

米ジョージアサザン大学の研究チームが、ペットの有無と死亡リスクの関連を調べたところ、

肺がんになる危険性を高める要因として報告されているのが、ペットの飼育歴です。

・なんと女性の肺ガンの死亡リスクが2.85倍

猫を飼っている女性は飼っていない女性に比べ、肺がんによる死亡リスクが2.85倍

猫の細かい毛を吸入して、慢性的に気管支や肺の中で炎症が起きていると考えられます

猫を飼う女性は肺がん死亡リスクが2.85倍との調査結果 news-postseven.com/archives/20190… まあ~考えてみれば当然なんだが、猫に罪は無い(・・;) pic.twitter.com/5gDL0jg6ut

@atyumi0215 体質によるということで 母親は 喫煙者で 猫と15年ぐらい生活したが 肺がんには なってないからね

・予防策としては「ブラッシング」「掃除」をこまめにする

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